音楽誌等に色々書いてる石川貴教のブログ。

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早い者勝ち

ランキンさんが
"TAXI HiFi"のサウンド システムを全面的に新しいものに変えたそうで
(新しいのは60センチのスーパーウーファー使用らしい!!)
今まで使っていたスピーカー(のみ)を、
欲しい人がいるなら売ってくれるそうですよ。
(ただし、大田区蒲田の倉庫までとりに行ける方)

49914552_150_convert_20100130162825.jpg

バラでも購入可。
”ボヨヨン SUNDAY”で使用してたクォーター セットで四十四万円
とのことです。

これはお値打ちだと思いますが、いかがでしょう?
【 2010/01/30 11:27 】

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おっと!

来月、これがあります!

20100212_cisco_2_convert_20100128214459.jpg

社員&アルバイトとして”Ciscoで働いていた”人達がみんな来たら
それだけで4~5百人は入るんじゃない?

熱狂的なジャズ好きの有志数人が熱意だけで始めた会社が
その後のさまざまな時代をくぐり抜けて三十年以上以上も営業を続けていたんですから。


オレも回すメンツが良ければ行ってみたいな、と思っています。
(偉そうだね、しかしw)
行った際には、みんなよろしく!

【 2010/01/28 22:03 】

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Take Me Over

2003年に発売されていた、ほとんどの人が存在すら知らないであろう
隠れた名曲を紹介します。
(イギリスの老舗インディーズ "Go Beat"からリリースされていました。
ハウス マーティンズとか、ビーツ インターナショナルとか出してた"Go Beat"ですよ。)

Mckay 「Take Me Over」

Image219_convert_20100127172140.jpg

"Dubble Burrel"のサンプリング ループを使用。
大ネタ使いの曲にありがちな、
いやらしい感じのキャッチーさや、”イロもの”的ムードは微塵もないのが素晴らしい。
ハイクオリティ!

牽引力あふれる伸びやかなヴォーカルも抜群だけど、
なにしろシャープなサウンド プロダクションが素晴らしいですね。

【 2010/01/27 11:19 】

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What The World Needs Now Is Love



「What The World Needs Now Is Love」

【 2010/01/26 21:31 】

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鎮魂の歌

"Hope For Haiti Now"
メロディアンズの「Rivers Of Babylon」も唄われたようです。
ブレン ダウさんは草葉の陰でどんな思いを抱いていたのでしょう。

エニウェイ
独り言ですが・・・
自分もやれることは、やらなくちゃいけません。








このチューンは07年発売のアルバム「As I Am」収録の一曲です。


日本盤でもこの曲だけは本人の希望で歌詞対訳が載っていません。

それは何故か。

この歌を理解しようとする人ならば
それが”何故か”は伝わる、わかると思います。
【 2010/01/24 21:15 】

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Sandokan

スーパ キャットが'88年に出したマニアックな一曲で
「Sandokan」てのがありますよね。

"Xterminator"からリリースされていた
"Full Up"の高速リメイク トラック使用のチューン。
なんですが、
「ところで"Sandokan"(サンドカン)ってなに?何を意味しているんだ?」
って人も多いかも。

で、この"SandoKan"てのはですね、
イタリアの人気小説のインド系主人公の名前です。

66年から70年代の初めにかけては、何本か映画化もされています。
B級映画だったようなのですが(未見)
何本も撮られたってことは結構ヒットしたのでしょう。
Oliver20Onions20-20Sandokan.jpg

スーパ キャットは
このライチャスで、弱きを助け権力者をくじく的な武闘派キャラ「Sandokan」をモチーフに、
インド系ジャマイカ人で、かつレゲエ アーティストである自分の姿も重ね合わせた
リリックスを全く澱みのないスムース&スキルフルなDJで披露している訳なんですね。

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【 2010/01/24 17:14 】

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無題

各メディアで報道されているように
ハイチが大変な状況になっています。

「ドラえもん 募金」

NTTの固定電話を使用していないって人も多いと思いますが
アップルの"iTunes Store"でも募金できます。

【 2010/01/22 20:43 】

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You'll Want Me Back

ゴールデン ロックステディ、テクニークス「You Don't Care」
のオリジナルはこの曲です。

インプレッションズ 「You'll Want Me Back」

いい曲です。
このリズム、スゥィング感、そしてこのヴォーカル。
沁みるなぁー。

Image217_convert_20100121193501.jpg

この曲はインプレッションズのオリジナル アルバム群には未収録で
シングルのB面に収録されています。
ちなみに、
このシングルA面は、名作「It's Alright」。
(この曲もデリック モーガンがカバーしていますね。)

【 2010/01/21 19:34 】

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Modulations

先日紹介したデルロイ ウィルソンの素晴らしい一曲

そのオリジナルは
この70’S ソウルの名曲です。


【 2010/01/21 05:48 】

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仙台 四郎

一月も、もう二十日ですね。

どなたもすっかり平常モードだと思いますが、
このブログを見てくれるみなさんの今年の商売繁盛を願って!
こんなん挙げてみました。

仙台 四郎 With タイガー
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これ、まじで激激レアー アイテムなんですよ。
商売繁盛 間違いなし、だ!ガハハ。
【 2010/01/20 21:30 】

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Money To Blow

遅ればせながら、ですが
これはいいっすよ。

「Money To Blow」

2009+BET+Awards+Show+7ZsjH7EIvHol1.jpg

PVは今時珍しい感じだし(観ればわかります。)
それも含め 好き嫌いがハッキリと分かれるかも知れません。
が、
全く無駄のないサウンドとズブズブにディープなヴォーカル(ラップ)とのコンビネーションは
”王道”です、ブラック ミュージックの。

リル ウェインのライミング、フロウは相変わらず最強。
マジにヤバいっす。

”シンプル=ベスト”な最高の一曲。
【 2010/01/18 21:19 】

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Go Go Club

聞けば聞くほどにクセになるヒップ ホップ系トラック"Go Go Club"

「モニ モニ ハッハ」でお馴染みのあの曲も含めた三枚がシングル カットされています。


サウンドがシンプルなこと、この上なしなので
スキルフルでユニークなDJがより映えるんですよね。

リリック内容はストレートなドスケベ ソングだったりはしますが、
このクールな音、サウンドの嗜好はジャマイカ人ならでは
なのではないでしょうか。(アフロ アメリカンもそうですけれど。)
独自の、素晴らしい美的感覚、美意識があると思います。
だから、音楽がガチャガチャしていないし、”ドン臭く”ならないんだよな。
でさ、
ある種の音楽、
最近の新しいダンスミュージック&スタイルとして注目されている類の音楽や
ダンスホールからの影響も有ったりする音楽を好きな人が
「最近のジャマイカの音楽は、あまり面白くないね。」なんて言ってると
(「好みが違うんだなー、基本的に各々好きな音楽をそれぞれに楽しんでれば良いよね。」と思いながらも)
”カチン”ときちゃったりして。ジャマイカ人でもないのにw

大体、サウンド的には似たとこあっても、全然別物だっつーの。
製作しているアーティストが狙っているところ、
「カッコ良い」と思うところが両者では違うんだから。

ともかく、
いくら表面上の音がフレッシュであったり、サウンドがカラフルだったり
派手さのある奇抜なサウンドであったりしても
(抽象的な表現になりますが)「ビート、リズムがクールでないサウンド」には
あの国の人達は反応しないですよね。
一部のイロもの的なチューンを除いては。



でね、前記したことも含め
昨年末から「最近のジャマイカは音楽的に・・・」等の否定的な意見を
雑誌等で目にすることがありました。
人によって色々な意見、感想があって当然だし、その方が健全だと思いますが
オレはそういう否定的な意見は抱いていません。
音楽に関するこのクールな独自の美意識がある限りは全然大丈夫だと感じています。
(ジャマイカンや、みんなからは「余計なお世話だ。」って言われるでしょうけどw)


各々の音楽の本質、”美点”を聞き取れる人には説明不要だと思うのではありますが、
(偉そうで、すみません。)
しかし、ジャマイカの音楽は独特過ぎるところがあるのでジャマイカ人以外の
一般の音楽リスナーには勿論のこと、アーティスト、評論家にとっても
伝わりにくい”美点”、魅力、側面があることも確かです。

それはジャマイカ音楽のアティテュード、基本的な姿勢、ありかた、は勿論のこと
その音楽性、サウンド的な特徴においてもであります。

その”伝わりにくい、解りにくい”パートが一番の肝でもあるのです。
そこを聞き取れなくて、どうすんの、みたいなw

で、
3年~5年くらい経ってからやっと理解が深まったり、クールさに気付いたりして、
今評価されていないものも評価され始めたりするんだよね。ここ日本では。
まあ、いつものパターンだけど。
【 2010/01/16 18:23 】

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Don't Leave Me This Way

テディ ペンターグラスさんが亡くなられました・・・

波乱万丈な人生だった、と他人からは語られるのかも知れません。
確かにそうだったのでしょう。
が、それをぬきにしても
(自分が直接観てないことは、よっぽどでないとストレートに信じるタイプではないので。
ともかく、そのあたりは個人的な判断、考え、思いにゆだねるしかないでしょうし。)
私、個人的には純粋に音楽的に
彼ほど聞き手の心を震わせたシンガーは過去にいなかったかも
と思っています。

R.I.P


ソロになってからも勿論、素晴らしい歌をたくさん聞かせてくれたアーティストですが、
ブルーノーツ時代に唄った素晴らしいメッセージ ソングの数々は
死んでも忘れることはないでしょう。

(ちなみに、みんな知っているでしょうが
スカ フレイムスの名作「If You Don't Know Me By Now」の
オリジナルは勿論、ブルー ノーツですからね。)







2004年くらいだったかな、
オールスター キャストによるこんな素晴らしいカバー ヴァージョンもありました。

「みんな、目を覚ませ!!」

ブランディのパートは何時聴いても鳥肌ものです。
”ソウル”です。


当時、今は無き青山"Mix"でこのカバー曲のプロモ ヴァイナルをプレイしたことがありますが、
"relaxin' For lovers"というラヴァーズ レゲエのイベントなのにも関わらず
大変な好反応(つまりは大うけ)を得て、
「あーこの曲って本当に凄いんだな。
(多分)初めて聴いた人にもガッチリ響くんだな。」と感じたことを思い出しました。
(お客さんがリリックの意味まで理解されていたか、どうかは正直?ではありますが。
それでもこの素晴らしい楽曲、音が伝わったこと、響いたことは確かだと思われます。)

あー、あの時にオリジナルもプレイすればよかった。


【 2010/01/14 22:44 】

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Once Again

先日、成人式についてちょこっと触れましたが、
”二十年”と言えば!だ。
ご存知だとは思いますが

"Rhymester"が結成二十周年を迎えちょります。
ニューアルバムも二月に発売予定だ!
内容、超ヤバいらしいっすよ!

で、はなはだ唐突ではありますが
私的にはですね、色々な意味で
本当に日本に"Rhymester"がいてくれて良かったなと思う
そんな今日この頃。
このグループがいなかったら、と思うとゾッとします。


でもってだ、
"Wack Wack Rhythm Band"も
何気にそろそろ活動開始してから二十年じゃないかい?

(まだだったかな?)

つー訳で、
と言うか
ともかく!両者が共演した名曲で、
パーティー&音楽バカ(又の名をダメ人間とも言いますw)アンセムの素晴らしい一曲をどうぞ。

「Wack Wack Rhythm Island」@"Club Jamaica"

オレが飲み屋を経営していた時、
このPVに映っている人たちのほとんどみんなが飲みに来てくれました。
本当にみんな愛すべき音楽バカだと思います。(オレも相当なバカですが。)
"Give Thanks"です。
陰ながらではありますが、応援しちょります。

ところで
このPVで山下くんが意外と目立ってないな、と思うのはオレだけでしょうかねw
【 2010/01/13 22:02 】

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This Is It

いよいよ、今月末に発売される
マイケル ジャクソン 「This Is It」

郵便局でもDVDの予約を受け付けていてビックリしました。
予約特典は、勿論ポスト カードだそうでw

で、DVDでみるのも良いんですが、
もし、まだ観ていないという方は映画館で鑑賞することを
激しくおススメします。
まだ、上映中の映画館もあるはずです。

自宅でも映画館なみの大音量で鑑賞できるって人以外は
是非、劇場の臨場感溢れる大音量で一度見て、聞いてください。
マジ、あの”音”には喰らいますよ。

オレもホント、映画館で一度観ておいてよかったと思う。

この映画、
みなさんが既におっしゃっている通り全編素晴らしいのですけれど
個人的には、改めてでもありますが
特に「Beat It」での歌とタイトで完璧なグルーヴ、
うなりをあげる演奏の凄まじいカッコ良さに
”口アングリ”でした。言葉が出てこないですよ。
それぐらいに、圧倒的。

「あまり期待して観たわけではないけれど、観たら凄かった!凄いものが残されてた。」
というたくさんの人たちの意見に全く、深く、同意します。

そして、
”プロフェショナリズム”とは何か。
それも痛感させられた映画です。
【 2010/01/12 20:05 】

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二十年

今日は、”成人の日”なんだね。

今年、成人になった人たちはみんな平成生まれ、
1989年に生まれた人たちだそうで。

て事は、あれだ
パブリック エネミーが初来日した年に生まれた赤ちゃんが
今年、成人式ってことだな。

光陰矢のごとし。
しかし、このメッセージは不滅です。

【 2010/01/11 19:57 】

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Go Go Hoppy!

一部の酒飲みには絶大な人気を誇る”ホッピー”。

オレも好きっす。

この前、その”ホッピー”のプレミアム ヴァージョン、
発売55周年 記念モデルを発見。

早速、試してみましたが、
これが旨い!

あの飲み物独特の”クセ”のある味がまろやかになっていました。

通常のものに比べて、二倍の時間をかけて熟成させているとか。
値段は少しだけ高いんですが、とてもスムースな口当たりでいい感じっす。

で、
通常のはどんなんだっけかな、と結局スタンダードな”ホッピー”も飲んじゃって
「やっぱ、普通のも美味いな。」とか
いや、そういえば”黒 ホッピー”を最近呑んでなかったな、とそっちも呑み始めたり
「あー、”かとりや”に行きてーな。」などと思いつつ
新年の夜も更けていくのでありました。
【 2010/01/10 06:56 】

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Love Or Hate

今日、明日と代官山「Unit」で
タワー レコード上陸30周年のイベントがあります。


スカ フレームスと、タツオさん、クボタくん、
Likkle Mai チャン、橋本さんは必見、必聴!

お近くの方は、万難を排して是非!!





【 2010/01/09 11:28 】

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Worth Your Weight In Gold

アルバムも探せばまだあるはず、です。

ほんの少しだけリエディットされたシングルが発売中
それがまた、良いんです。
チェキしてみてください。

エターナの「Heart Broken」(超いいっすね。)
はこの曲のリメイク トラックを使っています。



【 2010/01/07 23:39 】

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Riddim Awards

"Riddim"最新号は、恒例の"Riddim Awards"!!

年間ベスト、2,009年を振り返っての対談と読み応え十分です。

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第一線で活躍している人物の生の声、意見が読めるのがいいっすね。

とても意味のある内容で有意義な企画&参考になります。
マジ、とても面白かったですよ!

そして
昨今の音楽業界はなかなか大変だと思いますが、
自戒も込めて言わせてもらえるならば
みんな、どうでもいい人のことはあまり気にせずに
自分の好きなことを思いっきりやってください。
2010年、今年を楽しんで欲しいな。

たとえば
そう、この人のようにね!

期待しています。

オレも最近おとなしくしてましたが、今年はやるっすよ!
【 2010/01/05 23:02 】

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超快調

今日、”モンゴル秘伝の火壷サウナ”ってやつに行ってきたんだけど。

本日がこの”モンゴル・・・”体験二回目だったのですが、
前にも増してバッチリ良い汗かいて超快調。

サウナに置いてある本の中から、
江口 ひさしのレアーなマンガを選んで読んでいるうちに
(こういうディテェィル描写はいらないっすよねw)
二十分もすると汗ダクダク。
それも汗腺の根っこから出るような汗で
かいたあとは激スッキリ。

体感温度は、さほど高くないのにね。
遠赤外線効果ってすごいっす。

年末年始の疲れ、低い気温に強張っていた身体と頭が一気にほぐれました。

みなさんもお試しください。

【 2010/01/05 22:36 】

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Move On Up

ジャマイカン ヴィンテージ ミュージックのファン、コレクターには
おなじみの"Yard Link Records"

いつも、すごいレコードを買い付けてきて驚かされます。
(しかも、それらが又、速攻売り切れちゃうんです。)

現地でのコネクションとリスペクトがなければ(勿論、知識も並外れたものがないと。)
あんなに良いレコードは買い付けられません。
本当にオレはそう思いますよ。
金だけ払えば買えるものではないんです。

その"Yard Link Records"、
今度はSuper B師匠 自らがジャマイカに長期滞在してレコードを買い付け
それを日本のスタッフが送付するという
新展開をいよいよスタートさせるそうです!

これは楽しみです!
今まで以上に色々な音源を紹介してくれるでしょう。

なので、
まめにサイトをチェックすることをおススメします!
【 2010/01/04 19:25 】

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A Happy New Year!!!

新年あけまして おめでとうございます。


三が日は竹駒神社のヴェンダーで焼きそば売ってるかも、
なんで、見かけたら よろしく&お年玉ください。

寅年の本年もよろしくお願い致します!





【 2010/01/01 21:11 】

reggae  | コメント(0)  | トラックバック(0)  |