音楽誌等に色々書いてる石川貴教のブログ。

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Could It Be I'm Falling In Love

スピナーズ 名曲。

クールなミディアム ダンサー。
アール ヤングの素晴らしく美しいフォームでクロールするドラムと
過不足のない、しかし流麗なストリングスとの絡みも絶妙な塩梅です。

いわゆる、ひとつの"Stone Love"ソウルとしても
人気の一曲ですね。

「Could It Be I A'm Falling In Love」

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【 2010/06/28 20:30 】

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Goal

「Goal!!!」



そして、
次戦へのイメージ トレーニングとして これを




【 2010/06/27 00:01 】

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Tout va bienは万事快調ってか。

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デンマーク戦、良い試合でしたね。

世間の批判、ライターや
評論家と呼ばれている”予想屋”、しかも”当たらない予想屋”達に惑わされることなく
(勿論、中には優秀な素晴らしい評論家のかたもいらっしゃいます。)
確実に勝ち点を積み上げましたね。
快勝でした。

海外で暮らしている日本人の方々にも
この勝利は素晴らしいプレゼントになったのではないでしょうか。

試合後のインタヴューも、みなさん立派です。
聞き手の稚拙な問いにも丁寧に感謝を込めて答えていましたよね。
思いやりがあるな、と思いました。
みんな器がデカイ。
そして、試合前も試合中もいい顔してますね。
リスペクト。
【 2010/06/26 16:30 】

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Critic 2

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一部の方を除く、日本全国のサッカー ファンの皆様、
てのひら返してますか~!

でもって、
面識のない、親しいわけではない他人だからといって
特定の個人を好き勝手に批判、あげくには誹謗中傷まがいのことまで
言っていた方々、「ゴメン」の一言ですませてますか~?

そして、
サッカー評論家、ライターの皆様、原稿の準備はいいですか~?
後だしジャンケン、話のすり替えの用意はバッチリですかね?

素晴らしい「評論」を期待していますよ。

「結果は出したが、この二年あまりはなんだったのか。」程度の結論で済ませるなよ。
散々、好き勝手に今まで自論を書き散らかしてきたんだからさ。

確かにこれまでの過程で色々と問題はあったのでしょうが、
「突貫工事は成功したけど、
積み上げてきたものはなにも無い」、みたいな否定の仕方には頷けませんよ。

これまで積み上げてきたものがあるから、直前の変更も成功したんじゃないですかね。
積み上げてきたものがあったから、(直前の修正にも対応出来て)
あんなに簡潔で統一された戦いが出来たのではないですか。
イチ素人はそう思うのですが。

それとね、
日本が勝ったからといって、対戦国をけなすなよな。
確かに万全ではなかったかも知れないけど&オレが言うのも何ですが、
表現の仕方、書き方に品が無さ過ぎませんか。対戦国に失礼だよ。


えー、余談です。
新聞に載っていたんですけど
「もし高校野球のマネージャーがドラッガーの”マネージメント”を読んだら」
の著者が代表チームのことを絶賛していて目を疑いました。
その内容を読んで、開いた口が三分間くらい塞がらなかったです。
同じく、この著者が書いた「なぜ彼(中澤、中村、本田選手ら)はドラッガーを読まないのか。」
という記事を載せていた「Number」誌のこれから出る号が楽しみです。
同誌の巻頭見開き2ページも。
それに「極論するなら、日本はサンドバックだ。
殴られても、殴り返すすべを持たず・・・」うんぬんと書いていた人は
これから何を書くのですかね。(もう書いてますがw)興味津々です。
などという言う意地悪な考えも浮かんだりしましたが
多分、オレのような素人には想像もつかないような素晴らしい文章が掲載されるはず。
楽しみにしています。
【 2010/06/25 16:29 】

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bmr

リニューアルした「bmr」

現在発売中の最新号、
巻頭はナズとダミアンの「Distant Relatives」特集。
       Image229_convert_20100624185457.jpg

”ブラック・ディアスポラ”
彼らは、何を思うのか。
じっくりと読み込む価値がある内容です。

聖書とディアスポラにまつわるヒストリー。
"Twelve Tribes Of Israel"らのラスタファリアンは何故、
旧約聖書をよりどころにしているのか。
その根拠は、なにか。

そして、「遠い親戚」と題されたこのアルバムが指し示すものとは。
ダミアンとナズのリリックの違い、
その対比から湧きあがってくるものは何なのか。

是非、手にとって読んでください。
【 2010/06/24 19:05 】

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今日の一言

ご存知の方も多いと思いますが、あまりに面白いので。

先日のブラジル、ルイス ファビィアーノのゴールに対しての
マラドーナのコメントです。

「明らかにハンドだった。
審判が笑って試合を続けさせたのがショック。」


ガハハハ!!!
彼に対抗出来るのは、今は亡き 勝新さん しかいない。

こちらもどうぞ!「オレは主審にバレなかった。」

これら、複数の記事を読むと、
普通は「実際には、何と言っていたのか」
ということが気になるはずなんだけど、全然気にならないですw
基本、言わんとしていることは大体、伝わって来てますからねww
【 2010/06/22 21:45 】

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World Cup 2010

”どいつもこいつも、球遊びに夢中になりやがって”と
渋い顔をしているエレガンテな方々も少なくない、と思うのではありますが・・・

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えー、
ここにきて俄然注目を集めているチリ代表チーム。
今晩のスイス戦、楽しみですね。

で、次戦はスペイン代表と。
お互いに思いっきり打ちあう好ゲームが期待できるのではないでしょうか。

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【 2010/06/21 22:05 】

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Just Touched Down

メチャクチャ良いです!!

ボビー ウォマック ネタ。

【 2010/06/19 18:30 】

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As We Enter 3

先回はオレも伺いましたが、とてもいい感じでした。

「As We Enter 3」

今回は明日です。

お近くの方は、是非!
グッド ミュージックをお楽しみください。

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【 2010/06/18 22:35 】

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Style And Swagga

"dem Yute Deh"レーベルからリリースされている「Style And Swagga」
カッコいいですね。

"Punanny"~"Fiesta"(デイヴ ケリー)から連なる王道のリズムパターン。
引き締まった音造り。
ビートに余計なアクセントが付いていないのが、
ダンスホール サウンドならでは、であります。
これ、肝ですね。
シャープ!




【 2010/06/17 18:33 】

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無限大のボール

”サッカー マガジン”を(”bmr”もですがw)
後ろのページから読む癖がついている私、
毎週楽しみにしている連載のひとつに藤島 大さんの「無限大のボール」があります。


”饒舌”さだけで読ませる文章(それが悪いとは思いませんけど。)
とは対極にある素晴らしい連載です。

読んだことのない人は、是非読んでみてくださいね。
【 2010/06/15 17:30 】

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無題

オレ思うに昨日までは
Twitterでも、みんな日本代表のことをボロクソに言っていたような。
が、一般の方が酒場で熱弁ふるっているくらいならば
そんなに罪はないんじゃないでしょうかね。

以下はプロのライターが書いた(試合前の)貴重な意見です。

「もはや、神風頼みしかなくなった。」


「いまの岡田監督は、監督として以上に、人間としておかしくなっている。頭の中のどこかの機能が壊れてしまった感じだ。サッカーどころではない、病的ともいえる危うさを感じる。」




(追記)
カメルーン戦後のサッカー ジャーナリストの記事は予想通りに大混乱しています。
書き手は、大混乱している自覚どころか、
”矛盾”、”責任”って言葉さえ知らないような感じですけど。

もうほとんど、もの凄いのばかりなんですけどね、一例を挙げると・・・

例えば
今日、某サッカー 専門誌にはこんなこと書いている人いました。

「散々今まで批判していたのに、
こんなこと書くのは身勝手この上ないのは承知であるが
少し前から勝つような気がしていた。」
うんぬん。

なんで勝つような気がしていたのか、も書いていましたが(その理由がまた・・・)
もし、負けてたら絶対に「勝つような気がしていた。」なんて言わねーよな、この人。
つーか、よく平気で”身勝手~”とか言えるよなー。
”批評”とか言う以前の問題だと思います、オレは。


あとね、試合前には

ただ、もはや本大会から逃れることはできない。ならば、もう気取ることだけはやめて欲しい。ベスト4だの、やるからには優勝を目指すだの戯言は抜きにして、自らの弱さを認め、サッカーに謙虚に、今できることのすべてをぶつけて欲しい。壮行試合ですら何もできなかったチームに、本大会で多くを望むのは無理がある。世界を相手に今できることがほとんどないのも分かっている。だから無様でも良いから、むしろ虚栄を脱ぎ捨て、無様なまでにカッコ悪い代表が見たい。

ここまでの内容は分からないでもない。
(オレも謙虚に生きていかなきゃな、と逆説的に痛感させられる文章でした。)
しかし、
この方はカメルーン戦後に以下のようなことを書いています。

そんな相手に対して、日本は端からプレスによるボール奪取、素早い切り替え&パス交換からリスクを怖れずゴールを目指すといったチャレンジを片隅に追いやり、ラインを下げた守備ブロックの維持、リスク回避のサッカーに労力を割いた。大きなことばかり言いながら、到底無理だと分かったら、理想も哲学も進むべき道もなかったことにして、ただただ勝利を欲するようになった指揮官の変節、志の低さが、冷静に観れば凡戦と言わざるを得ない試合を生み出した

ムチャクチャですよねw。”ムチャクチャ”と書くのが空しくなるほど.
しかも、「そんな相手」ってw
カメルーンが本調子ではなかったとしても
「世界を相手に今出来ることは、ほとんどないのは分かっている。」
って自分で言いきっているですよ、この人。
(以上で追記終わり)



まあ、それはともかく(と言ってしまってはいけないんでしょうけどね。)
日本対カメルーン戦 当然ではありますが、ガチンコの良い試合でした。
そして、長谷部選手の試合後のインタヴュー、とても素晴らしかったです。
人間として尊敬します。

【 2010/06/15 01:42 】

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アルゼンチンには勝ち上がって欲しいな、と

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「君、手を両方使うとファウル取られるよ。」

【 2010/06/14 18:15 】

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Kick-Off Celabration

最近、マックの前を通るといつも同じ歌がながれていて
「なんだ、このジャパレゲ?」
と思っていたんですが、ケイナーンのワールドカップの歌なんですね、あれは。

でも、あれ”湘南の風”とかに似てなくねー?

エニウェイ、今日はスタンコビッチが出るので楽しみです。

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このダンスにはヤラレましたねw


"World Cup 2010 Concert"

【 2010/06/13 13:18 】

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バファナ バファナ

ワールド カップ 開幕戦 面白かったです。

メキシコには、一寸気の毒な状況でしたが
ドス サントスはキレキレでしたね。
オレが贔屓にしているブランコもベテランの味、出してました。

ナイス ゲームだったんだけど、
開催国が勝ち上がらないと大会は盛り上がらない、ってことも含め
(つーのはたてまえですw)南アフリカを応援してました。

パレイラ監督お得意のあんな手堅いサッカーは面白くない、と言う人もいるかもしれないけど
(日本代表に正々堂々と三敗して帰ってこい、ていうような人達と被るような・・・。)
言うのは簡単ですよね。言うだけだもん。
直接、当人達に面と向かって会った時に そのままの内容を意見出来るんなら、別ですよ。
正面切って、バッチリ意見できる、っていうならば納得できます。

でもさ、ここからちょっと話がかわるんだけど
あれだけ代表の批判を公の媒体で言うからには
(言論、表現の自由、があるから人の気持ちを思いやることもなく
好き勝手に何を言っても、書いても良いんでしょうけどね。
彼らはそれがみんなのプラスになると思っているし、それが全て間違いだとは思いませんが。)
直接、関係者に意見するんでしょうね、これからは。
そのための策を練って機会を創出するしかないんじゃないでしょうか。
十年以上、同じようなことを訴えても
それを”書いているだけ”では、(彼ら目線から見れば)事態が変わらないのですから。

そういう認識と行動なしに、”日本国民のサッカーに対する意識が高くないからうんぬん~”
なんてのは、説得力全然ないと思いますよ。
全く説得力なし。
だから、読んだ人が動かないんでしょ。
筆の力がない、ってことでもあると思いますが。
(これは極端な個人的意見かも知れませんが、でもマジそう思います。
実際にだな
「勝つためには弱者であることを自覚して、それなりに闘え。」と言っときながら
「得点チャンスを数多く作れれば良い、点にならなくて負けても」
って同じ人物が言うなんて矛盾してないですか?まさに言いっぱなし。
そんな人が”日本国民がなんちゃら”って訴えたって説得力ないよね。)


ともかく、この開幕戦はオレの心に響く試合でしたよ。
手前勝手なサッカー批評読むよりは、よっぽど。

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【 2010/06/12 01:21 】

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Doss Yabass

私、別に関係者ではないのですが、
再度 アナウンスさせてもらいます。

七月十五日@Liquid Room

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前売り 発売中ですよ!

【 2010/06/11 20:06 】

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A Night In New York

ジャマイカのサウンドってソウル ミュージックのほかにも
たまにアッと驚くような意外な曲をプレイしますよね。

この曲を"Stone love"で聞いたときには、ビックリしました。
当時の日本ではダンス クラッシック、フリー ソウル界隈で人気の一曲でしたから。

エルボー ボーンズ&ラケッティアーズ 「A Night In New York」

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オーガスト ダーネル プロデュースでサバンナ バンドの面々も大挙参加しています。
最近、彼らのような
「音楽的にはかなり高度なことをやっていても、
一種”遊び人の余裕”的なサムシングを感じさせる音楽」
を造っている人達って少ないような気がします。
今って (みんな真面目で結構なんですけど)
ちょっと肩に力入り過ぎみたいなアーティストが多い気もします。
そんな風に思ってるのはオレだけですかね。

で、この曲
ジャマイカでプレイされていたのは 
ジェリー ビーンの手がけたエディト ヴァージョンだったかのか どうか、は覚えていません。
普通のアルバム テイクだったような気もしますが・・・
【 2010/06/10 20:41 】

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King Of Beef

先週、山形に行ってきたんですけど

山形、いいですね。

”空が広い”

地形も独特だよな。
オレは好きですね。(でも冬は寒くて、夏はかなり暑いんですよね。)
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で、行ったことのある人は知っていると思うけど
道路が超立派なのに、なんであんなに車がゆっく~り走っているんでしょうか。
”アウトバーン”をみんな50キロくらいで走っているような感じであります。

しかし、あれだ
あてずっぽうに店に入っても日本蕎麦はどこも美味しい、んですよね。
はずれた事、ないっす。
山形の底力、と言えるのでしょうか。

が、せっかく米沢の近くまで行ったんだから
オレ的には「King Of Beef」(ラッパーの形容詞じゃないよ。)である
米沢牛を食ってくれば良かったなー。

「霜降りバリバリの脂身多い、柔らかーい牛肉は老人とオコチャマに任せとけ」
って思っている硬派な牛肉好きにとってのキングは米沢のべコですよね。

つー訳でw

「やっぱり肉を喰おう。」

【 2010/06/08 21:48 】

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Summertime

ガーシュゥイン作、アーティー ショウのテイクでお馴染みの超古典。
「Summertime」

ロイド クラークのカバーも相当に胡散臭いヴァージョンですが(誉めてますw)
こっちのインチキ臭さにはかないませんね。

デーヴ ”ベイビー”コーテッツ 「Summertime」

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タランティーノが使いそうな猥雑でいて、
妙な熱気と冷めたユーモアを同時に感じさせる
似非ラテン ヴァージョン。

正体不明のカクテル的な、”遊び心”だけでつくられたような音楽ですね。

【 2010/06/07 20:46 】

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Ikuzo

まだ未見でしたら、ぜひ どうぞw


【 2010/06/05 11:39 】

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旨大辛

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オレは”大辛”の方をゲットしましたが、これはヤバいです。

現在、全国的に品薄になっている大手 食品メーカーの同趣向ラー油よりも
個人的には断然、こっちの方が好きですね。

完全手造りならでは、の深い味とクリスピーかつ、しっかりとした食感。
パンチもバッチリ、ビリリと効いています!

今後は”デパ地下”(藤崎さんの食品コーナー)でも取り扱われるとのことですが、

詳しくはこちらからどうぞ! 「旨友 本舗」
【 2010/06/03 21:29 】

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Splanky

ニール へフティ作曲のダンディな一曲。
(アルバム「Basie」、通称”アトミック ベイシー”に収録されています。
が、このジャケットが個人的に、どうにも好きになれないのでジャケ写は載せません。
音楽的には文句ないんですけどね・・・
日本盤ヴァイナルの重量盤が再発されていますが、音質とても良いですよ。)

ジャマイカでは、トミー マクック、カーロス マルコムがカバーしていますね。


【 2010/06/02 20:11 】

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