音楽誌等に色々書いてる石川貴教のブログ。

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Please Send Me Someone To Love

こういった紹介の仕方は
この名曲に対して相応しくないかな、とは思うのですが
今、この曲が日本では一般的に知られていないようなので
あえて、以下のように書かせてもらいます。

他人の歌は歌わない、あのシャーデーがカバーした名作ブルース。
(映画「フィラデルフィア」サントラに収録。)

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パーシー メィフィールド 「Please Send Me Someone To Love」










【 2010/08/30 00:05 】

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Mad Pierrot

1978年に出たレコード、なんですよねー。
凄いよなぁ。



【 2010/08/30 00:01 】

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Buoyancy

" Brutus "の九月一日号で曽我部 恵一さんが
キリンジのニューアルバム「Buoyancy」について書いていて
ますます、早く聞きたいなという思いを強くしました。

今までも、ハズレなしの良いアルバムばかり届けてくれた二人だけど
今回のアルバムはキャリアを代表する傑作になるのでは
と勝手に期待しています。

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【 2010/08/29 23:50 】

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ゲソ天

旨い、って聞いたので
これも喰ってきました「ゲソ天」@山形(蔵王エコーライン経由。)
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天ぷらというよりは、あれだ
「ゲソのフリッター」

旨いのか、まずいのか、どっちなのか分かりませんでしたw
が、オレは好きですね。豪快で。
凄い” コッテリ感 ”だったのは言うまでもない。
値段は三百円くらい。

(ちなみに山形の他店では、フリッター風を出すわけではないらしいので
この店のオリジナルだと思われます・・・)
【 2010/08/28 15:52 】

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御祭騒ぎ

個人的には、”よさこい”よりも
徳島の”阿波踊り”の方が性に合いますね。

新国クン(近々、タモリ倶楽部にカムバック予定w)は、
今日明日ともに高円寺で阿波踊りを踊っているらしいっすよ。
近くの方は、是非観に行ってくださいw




後半の展開も さることながら
「造り物」っぽさ(だけではないんですけど)が生み出す独特の高揚感は
フェリーニ的(?)ですらありますね、ある意味。





【 2010/08/28 15:06 】

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板そば

先週、喰ってきました
本場、山形の板蕎麦。

普通に「板そば、ひとつ」と注文したら、この量をサーブしてくれました。
(一緒に写っているコップと比較してください。
特に小さいわけではない、レギュラーサイズのコップですよ。)
三宿の某板そば屋さんの「板そば」、その三倍以上の量は来ましたね。
値段は約ニ分の一。
(ちなみに味は、同じ「板そば」とはいえ、持ち味が違う感じで
それぞれにどちらも美味しいです。)

P1000682_convert_20100826211152.jpg

すごい量ですよね。
しかも天ぷら、とろろ、その他付いてきましたw


【 2010/08/26 21:20 】

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国境の南

「国境の南」








【 2010/08/24 23:24 】

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Look Of Love

夏の夜も、この曲を聞くとクールに過ごせるのではないでしょうか。

バカラック&デヴィッド

「The Look Of Love」


ゴフィン&キング

「Some Of Your Lovin」

【 2010/08/24 00:26 】

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Benba Colora

サザン オール スターズ、ではないですよw




【 2010/08/23 21:49 】

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Slute

本年度を代表するビッグ チューン。

アラブミュージックはウィッキドなトラックを作りますね。

The Diplomats 「Salute」


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【 2010/08/21 20:13 】

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Soul Power

遅ればせながら、ですが観てきました

「Soul Power」

”音楽ドキュメンタリー映画 ”としては適切な尺、
であるのは間違いないのですが、時間もっと長いと更に嬉しかった。

もう少しライヴ シーンが多ければなぁ、
特にフランコとOKジャズ、タブー・レイ・ロシュロー。
彼らが動いている映像、初めて観ました。
あんな複雑なアンサンブルをスラッと、軽々とこなせるリズム感と演奏力を
実際に目の当たりにすると改めてそのスタイリッシュさに感じ入ります。
プラス、脳の奥の方が反応するような素晴らしいライヴでした。

主役JBの圧倒的な存在感については、多くの方が語っていると思うので
そちらでチェックしてみてくださいね。
photo_10_hires_convert_20100819214812.jpg


個人的には
ファニア・オール・スターズ(&セリア クルーズ)にブッ飛ばされましたね。
モノ凄かったです。

DVD発売の際には、前述のアーティスト達のモノも含め
未収録のライヴ映像がたくさん収録されることを強く希望します。

soulpower3.jpg
【 2010/08/19 21:36 】

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読売ランド

ジャパレゲ系フェスがたけなわ、な今日この頃。

かなり懐かしいレアーな映像、発見しました。

テナー ソウ In 読売ランド!!!
(この映像をジャマイカのテレヴィ番組で見た記憶があります。)

え~、なんやかやは ともかく、
何万人規模ではないにしろ、お客さんはガッチリ入っていますよね。




【 2010/08/18 01:14 】

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スリランカ カリー

暑い時期には、やっぱカレー。

スリランカ センターのスリランカ カリー、美味です。

気軽に行けるロケーションではないので
年に数度しか行けませんが、味はバッチリ。

周りは、田畑しかなく、何故かテニス コート併設の白い建物が”スリランカ センター”。
入りにくい印象(つーか、ここでカリーが食えるのか?と思う方多いでしょうw)
を抱くかもしれませんが、入ればわりかし普通(「ごく普通」とは言えないかもw)の飲食店です。

フードメニューは、”アイスクリーム付き、OR 無し”
のカレー セット二種のみ。

味は絶品です。
ヴォリュームもたっぷり過ぎるほどで
洒落たインド料理屋(カリーの量、少ないよねー。)
の三倍以上の量はカリー、サフランライス共にサーブされます。

辛いのが苦手な人は止めておいたほうがよいですが
そうでないカリー好きなら満足することウケ合い。

場所が場所だけに、(車がないとたどり着けないお店ではあるので)
よほどメィニィアックなカレー好きにも、ここは知られていないだろうな
と思っていたのですが、ゴスぺラーズ 黒沢さんは二度も来店済み、だそうです。
さすが、"Spice Of Life"。
(Lady K 嬢に見せてもらった”黒沢さんのカレー本”にも
このスリランカ センターが載っていて二度ビックリでしたw)

【 2010/08/17 21:59 】

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Walk On

見るからに年季の入った、(綺麗でない=汚いという意味ですw)
いかにも”スカ誕生以前”の時代に
サウンド システムでプレイされていたような風体の盤を見つけると
ゲットせずにはいられません。

盤の状態が心配ではありますが
あまり目にしない音源であるならば
コンディション表記が「VG-」だろうが、「G」だろうが
オレはあんまり気にしません。
(とは言え、当然ながら状態が良いにこしたことはないです。)

「G」でも実際には充分に良い音で鳴るレコードはありますからね。
程度問題ではありますが、本編を聞くのに邪魔にならないのであるならば
多少のノイズはモーマンタイ。

それより、デカイ音で再生したときにダイナミックな音が出るかどうか
が優先されます。

例えば、このレコ

プレストン ブラウンの1958年作「Walk On」
メイトリックスを見ると正規のプレリリース盤でした。
Image244_convert_20100816214418.jpg

コンディション表記は「G」でしたが、音良かったです。
大あたり!!
見た目はボロイですけど。
普通に「VG+」くらいの音質で再生出来ます。

ジャマイカで所謂「Back To Front Boogie」と呼ばれたタイプの
アメリカン リズム&ブルースです。

ビル ドゲット系のオルガン シャッフルで
”ノッシ ノッシ”と前進するヘビーなビートも最高。
ジミー スミス、ジャッキー ミトゥのファンにもおススメの
ソリッドなオリジナル サウンドマン クラッシックスであります。
フィリップ サイドの「Walk Off」もハードボイルドでマジ、カッコいい。
【 2010/08/16 21:38 】

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Stagalag

ビッグ リズム リメイク!!



【 2010/08/14 01:32 】

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Don't You Miss Me A Little Bit Baby

デルロイ ウィルソンの名作クラッシック、「Who Cares」
(サンチェスもこの歌を歌っていましたよね。)

オリジナルはデヴィッド ラフィン(テンプス)の兄、
ジミー ラフィンの「Don't You Miss Me A Little Bit Baby」
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少しワイルドで情感溢れるテナー ヴォイスが映える一曲。
この歌手の歌はハマると凄いですよね。
言葉にできない表現力を持ったシンガーです。

で、
この曲はシングルのB面に収録されていて
A面は超名曲、「What Becomes Of The Broken Hearted」
(アメリカ盤オリジナルとUK盤ファースト プレスはB面に
「Baby I've Got It」が収録されているのでご注意ください。)
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2004年に日本でも劇場公開された映画「永遠のモータウン」
の英題「Standing In The Shadows Of Motown」は
フォートップスの曲名が由来となっていますが
「What Becomes~」の歌詞も劇中で絶妙にリンクしてきます。

それは、劇中ライヴでこの歌が歌われる場面。
(歌っているのは、ジョーン オズボーンだけれども。)

映画をご覧になった方にはご理解頂けるかと思いますが
映画の中で積み上げられてきたそれまでの話と歌詞がシンクロして
只でさえ泣ける曲なのに、涙腺がそれはそれはヤバい状態になってしまいます。
何度見ても。


それに加えて
この曲のラスト近くの”ダブル ドラム”の演奏が映される時、
たまらなくグッときちゃうんですよね。オレは。

【 2010/08/12 23:32 】

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Super Soul Show

先週、発売されたばかりのミックス CD

「Jamaican Soul
Fadda-T's "Super Soul Show Exclusive Vol.1」


ジャマイカでも昔から、
アメリカのブラック ミュージックが大変親しまれていることはご存知ですよね。
ソウル等を数多くプレイする”ソウル セット”の存在や、
ダンスホール メインのサウンドも”ソウル タイム”を設けることがあり、
それが、アメリカや他国とは趣を異とする選曲、プレイだということも
最近では普通に知られてきているようです。

このミックス CDは
そういったジャマイカのサウンド システムで人気のアメリカン ソウル ミュージックを
”ジャマイカ マナー”で選曲、ミックスした一枚。

しかも、全曲、ヴァイナルを使用したミックスなので
CD、デジタル音源をミックス(データを切ったり貼ったりすることが主体であるから
この場合はミックスと言うよりは、編集と読んだほうが相応しい気がします。)
した物のフラットな音とは異なる存在感のある音像が楽しめます。
特に重量感といい、音色といい、ドラムの音はかなり違います。

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しょっぱなから
ヤング ホルト アンリミテッドの名作「Soulful Strut」がバック トラックの
フレディ、シャインヘッドのダブ プレートでスタート。

で、
"The Show Must Go On!!"
トニー クラーク 「The Entertainer」、
(日本では、ほとんどのソウル ファンから無視されている曲ですが、
イギリスのいわゆる”ノーザン ソウル”メィニィアにはよく知られた一曲です。
そして、ジャマイカのソウル好きには半ば定番と言ってよい人気曲。
レイ タウンのソウル セットでこのチューンを聞いた人も多いかも知れません。
でもって、昔、コクスンがジャマイカ盤シングルもプレス、販売していました。
今でも、結構その盤を目にしますね、海外で。)
若きマーヴィンの「How Sweet It Is」から
(ベースライン、超カッコいい。ジェームス ジェマーソンでしょうか?
とにかく今、オレはこの時代のマーヴィンが一番好きです。)
そのインスト(By ファンク ブラザース)へとスィッチ。
いきなり目が覚めるような鮮やかな展開。

後は最後まで一気に緩急取り混ぜて聞かせてくれます。

前半、中盤は、”Motown"中心で、グラディス、フォートップス、テンプス、
そしてメリィ ウェルズが三曲!




「Love I Can Feel」のオリジナル。
(スモーキー ロビンソン作!)


どの楽曲も、
スプリームス大ブレイク以降の日本でもポピュラーな所謂”モータウン サウンド”、
”モータウン印”と呼ばれるジャンプするサウンドのアレとは
一線を画す”モア クラシカル”なナンバーばかりなのがミソですね。
リズム&ブルースと本格的なソウル ミュージックとを繋ぐようなグルーヴィーでシック、
スゥィートな歌ばかりです。
このタイプのモータウン(に限りませんが。)のチューンは、
今、クラブ、ラジオでもあまり耳にする機会がないけれど
(かかるのは決まりきった曲ばっかり。)
このCDにはたっぷり収録されています。
しかも、
サウンド、リリックのつながりとジャマイカ アーティストのシング オーヴァーの歴史も
垣間見せてくれるミックスなんです。
(途中に四連発でスモーキー作詩曲が。スモーキー絡みがトータル六曲収録なのも心にくい。)

「Ain'T Nothing Like The Real Thing」へ至る流れは特に最高です。
この曲は、ほとんど”マジック”って感じの並外れた良い歌なので、
前後の曲が難しいよなぁと前から思っていたんですが
こういう風にプレイすると良いんですね。勉強になりました。
上手く書けないんですが、
”ジャマイカ マナー”云々(それはそれで素晴らしいんですけど。)を超えた
音楽の魅力を感じさせてくれました。
そこが何より、個人的にはとても、とても印象に残る。
" So,Let Me Got Real Thing "



ジャマイカ人がプレイする非ジャマイカン ミュージックのプレイをコピーする人は
たくさんいるけれど、コピーはコピーだよね。
聞けばすぐにわかります。

このCDはそれら、底の浅いモノとは根底から違いますよ。
選曲を見ただけでもわかる。
”ジャマイカン マナー”をリスペクトしつつも、
確固とした独自のオリジナリティがあるんです。

後半は70,80,それに2000年代の曲をアダルトにミックスして見事に締めています。
「My My My」、上がるよねー、拳に力が入ります。

と言うわけで、
まだチェックしていない貴方は是非、聞いてみてください。

あ、書くの忘れてましたが、
リッチーの「My Girl」のダブも必殺ですよ!

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参考までに・・・
本作収録のソウル ナンバーは数多くのジャマイカン アーティストに
カバーされているものばかりなので、
主なものを列記しておきます。

右はカバーしたジャマイカン アーティスト。

四曲目、ジョン ホルト
七曲目、ジョン ホルト
十曲目、スリム スミス
十一曲目、クラレドニアンズ
十四曲目、サンチェス
十五曲目、ジョン ホルト、ケン ブース、ジョージ ヌークス
十六曲目、十七曲目、デルロイ ウィルソン
十八曲目、ウェイラーズ
十九曲目、デルロイ ウィルソン
二十曲目、ボブ アンディ&マーシャ グリフィス
二十一曲目、シュガー マイノット
二十三曲目、ハリー J オールスターズ
二十四曲目、ブライアン&トニ ゴールド&シャバ ランキン
二十六曲目、パット ケリー、デスモンド タッカー、ビティ マクリーン
二十八曲目、リッチー スティーブンス
二十九曲目、サンチェス、ゴースト

【 2010/08/09 23:03 】

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Jamaican Soul

正直言って、”ミックスCD”と呼ばれる類で
何度も聞こうと思える内容のモノって個人的には、ほとんどないです。

でも、
発売されたばかりのこのCDは何度も繰り返し聞いています。

「Jamaican Soul」

キング リュウキュウの"Fadda-T"氏のミックスCD。

お世辞抜きで最高です。
選曲、曲の流れ、そして数多の現場で培ってきたスキル。
三拍子揃った素晴らしい内容。

詳しくは、後でアップしますが
マジでいいですよ!!



【 2010/08/07 01:20 】

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Riddim

"Riddim"最新号!

ここにきて続々とリリースされている日本人 アーティスト達の
インタヴューが満載。

新譜のヴァイナルは、例の"Stalag"、"Bam Bam"("Feel Like Jumping")リメイク、
ペントハウスの"Big Stage"(サンチェス最高です!)等々を
紹介しているのでチェック、よろしくお願いします!

【 2010/08/05 23:50 】

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R.I.P

今野 雄二さんが、亡くなられました。

音楽、映画評論家として絶大な影響力を持った人物で
(特に私たちの”兄貴世代”に。)
愛に溢れた音楽評論、その独特の文体が好きでした。

プリンス、ロキシー、トーキング ヘッズは言うに及ばず
イェローや、ワズ(ノット ワズ)、シカゴ発のハウス ミュージック、
ブライアン・デ・パルマ、デヴィッド リンチらが
ここ日本でも早くから注目された大きな理由のひとつに
今野さんの存在があったと思います。

"Cisco"に勤務していた頃、渋谷本店や"Frisco 店"に買い物に来てくれていたので
何度かお見かけしましたが、穏やかな紳士で以外とカジュアルな方なんだな、
という印象があります。
面識があるわけでもなく、本当の姿は知る由もないのですが
良い意味で高踏的な(って言うか、元来良い意味の形容なんですが。)
そして、大人で優雅だった今野さんや、加藤 和彦さんがいなくなるなんて
とても寂しいです・・・

ご冥福をお祈りします。

【 2010/08/04 23:57 】

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Dommune

今日の"Dommune"

九時からDJで登場するのは
"KZA"ことキタちゃんなので絶対に見逃せません。

ご存知ない方のために記しますが、この人のDJは凄いですよ。
本当にカッコいいです、どんな音楽をプレイしても。

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【 2010/08/02 19:32 】

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Independence Day

八月第一週の月曜日はジャマイカ 独立記念日ですよね。
(独立したのは1962年8月6日。)

"Rockers Diary"にも、独立についてオバアチャンが話す一節がありますが
日本人の私としては「う~ん・・・」と、うなるしかない
考えさせられるお話でした。読んでみてくださいね。




【 2010/08/02 00:50 】

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