音楽誌等に色々書いてる石川貴教のブログ。

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Comment #1

私、全然このアーティストのファンではないのですが
今度のニューアルバムはかなり良いですね。

夏前からヘビープレイされていた、キング・クリムゾンねたの「Power」
この曲でのカニエのラップに久々に「オー!」と思ったのですが
他の収録曲も粒ぞろいで曲順、流れもいい感じです。

カニエ・ウエスト 「My Beautiful Dark Twisted Fantasy」
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ただ、既出音源が多いのでネットを使って日々新しい音源を
チェックしている人にとっては新鮮味に乏しいかもしれませんね。

でも、「金かかってるな~。」と思わずうなる音の良さを実感するのには
正規の盤をちゃんとしたオーディオで聞くのに敵わない。
そういった意味でも、個人的にはこの内容で大満足です。

でね、「Who Will Survive In America」では、
なんとスコット=へロンの「Comment #1」をサンプリング。
これがまた、聞きものなんですよ。
やってくれるよな。

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【 2010/11/29 20:58 】

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Aquellous Ojos Verdes

先日、福島に行った際、道中にあったレコード屋さんで購入。

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日本盤、コーティング・ジャケット。
シックな赤のカラー・ヴァイナルでした。

「ペイパー・ムーン」、「スターダスト」、「モナリサ」、「トゥー・ヤング」
といった代表曲ばかりを収録したタイトル通りの内容でしたが、
ヴィクター・ヤングの名作「ラヴ・レター」と
「グリーン・アイズ」が入っていたので迷わずゲット。

この「グリーン・アイズ」。原題は「Aquellous Ojos Verdes」
キューバの音楽家、メネンデスとウトレラの作った曲。
大変古いラテンの曲ですが、
ナット・キング・コールの「マジック・タッチ」で見事に時空を超えた名作に仕上がっております。
イントロの最初の一音から、もう本当に素晴らしい。
今さらで恐縮ですが、歌が上手いですよね~。ため息が出るほどに。
【 2010/11/27 20:31 】

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From South Africa

南アフリカの三人組、ヒップ・ホップ グループ。
アルバムも正規CDで発売中。

こういった”イカレタ”感じの人達は、正直ちょっと苦手なんですが
この曲は面白いです!

90年代中ごろにジャマイカのダンスホールでも大ヒットした
「ショート・ディック・マン」のベースラインを使った一発。





【 2010/11/27 11:16 】

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The Fight

今日の"WBC"フェザー級タイトルマッチ。

凄まじい試合でした。
(観ていた人はわかりますよね。)
当事者以外にはわからない何かが、ああいった試合にさせるのでしょう。

長谷川選手の表情、闘いは正に「鬼神」の如き。
鬼気迫る、という言葉が本当の、本来の意味で相応しいファイト、ボックス。
「必死」という言葉を軽はずみに使っちゃだめだと思いました。

解説陣も言っていたように「ポイント・アウトしているのだから足とスピードを利して・・・」
という思いは私にもありました。
しかし最後までリスク覚悟で撃ち合い、結果、サイズでは明らかに上回る相手に撃ち勝った。
後半、”合い撃ち”でも後退したのは相手の選手、と私には見えました。

とにかく、今日の一戦は
「勇気」の一言だけでは語れない、”ある一線を越えた人間の姿”を見せてくれた
素晴らしい闘いとして多くの人の記憶に残るのではないでしょうか。
少なくとも私は一生忘れないと思います。
【 2010/11/26 23:28 】

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Black Diamond Life

「Black Diamond Life」から。
勿論、Sadeネタ。
エクセレント!!!



【 2010/11/25 22:17 】

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Love Is All Around

先週発売されたエイドリアナ・エヴァンスのベスト アルバム。

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スパイシーな食物や、濃厚で脂っこい味が続いた後の
ジャスミン・ティー的な清涼感がありますね。彼女の音楽には。

「ソウル・ミュージック ミーツ ヒップ・ホップ」的な作品で当初脚光を浴びましたが
その頃から、一般的ないわゆる「ソウル シンガー」と呼ばれる人達よりは
パティ・オースティン、もしくはリンダ・ルイスあたりに近しい個性が
既に確立していたと思います。

特に初期のレコーディング作品に顕著なんですが
時に良い意味で無機的にさえ聞こえるヴォーカル。
独特の不思議なフィーリングでした。
アメリカのシンガー、いや世界中を探してもああいった禁欲的にも映る抑制を
スタイリッシュに表現したヴォーカリストは珍しい。

なので、デヴュー当時はそんな魅力をより際立たせることにチャレンジしたリミックスが
たくさん出たのだと思います。
その中では、シングルに収録された「Reality」の"Attica Blues"リミックスが
一番オレの嗜好には合っていたかな。

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で、今回のベスト アルバムは全曲デジタル・リマスターが施されていて
音が抜群に良くなっています。
過去の作品から選りすぐりの捨て曲なし、全18曲収録。

ファースト アルバムしか聞いたことのない人にもアツくおススメします。
詳しくは、
川口 真紀さんと前河原 潤さんの丁寧で愛情あふれるライナーを呼んでくださいね。
「Check The Vibe」も「Remenber The Love」の"Battle Of The Beats Mix"も収録。
初期の名作は言うに及ばずですが、それ以外でも"Gota Remix"が人気だった
サバンナ バンドを思わせる曲調の「Hey Now」なんてホント最高なんだよね。

【 2010/11/23 22:10 】

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Red Stripe

先日伺った"Cariboo"さんに、ビックリするような
懐かしすぎるものがあったんすよ。

当ブログをご覧のメイニィアックでモノ好きな皆々様でも
(失礼。いつも覘いて貰って、ありがとうございます。)
このネタを、理解出来る人は少ないでしょうww

これは激レア。
この箱は、今や超"Hard To Get"なコレクターズ・アイテムではないでしょうか。
ことに日本では滅多な事ではお目にかかれません。
しかも、どうですか、この歴戦の勇者のごとき色合い、気合が入ってますw
見ただけで上がりました。
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【 2010/11/21 19:28 】

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Diva

ユニクロのCMを見るたびに
「水原希子さんは、若いころのベアトリス某さんに
(顔の下半分が)似てるよなー、いや似ていないか。」
と、どうでもいいことを考えてたりする今日この頃。

こんなCMも発見。
結構、面白いです。

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英語で、「腹減り過ぎで、別人のようだ。」、
「腹減っていると、あなたはあなたでいられない。」
(「You're not you when you're hungry.」)
という言い回しがあるんですが
なにもディーヴァにならなくてもw
その”ディーヴァのように身勝手な”人物が、ビヨでも、マライアでもなく
アリサとライザなのが私としては可笑しいです。中々の名演技?
などとこういった「ギャグCM」(?)を解説するのは蛇足以外の何物でもないですよねw
野暮天 失礼いたしました。
【 2010/11/21 11:56 】

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ロビー~!!

オレ的にはレッズに残ってほしかったな~。マジで。

技術的にも素晴らしい選手でしたが、
彼のボールに対する執念、闘争心は凄かった。
観客の方が勇気づけられるような強い男でしたよね。



それにしてもだ、レッズのフロントさんは
「来年、グランパスあたりでプレイされたら洒落にならないよなー」
と思わないんでしょうかね?

残す選手を間違えている、とまでは言いませんが。

【 2010/11/21 11:31 】

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Sit Down,Man

耳の早い人は既にチェック済みかと思いますが。

マッド・ディセントがバックアップしたミックステープ。

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「All Tan Everything」

ドアーズ ねた、「People Are Strange」

他の曲もサウンドプロダクション、ラップともに面白すぎ、です。


【 2010/11/19 20:23 】

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Give Thanks

先日のレストラン&バー"Cariboo"さんの四周年、
大ソウル大会でメチャ楽しかったです。
"Joytone-Disco"さん&集まった皆さんに感謝です。
ありがとうございました!

明日は
ジャマイカ在住時&日本に帰ってからも大変お世話になったあけひさん夫妻が
高級ホテルWith名湯に滞在中なんで、落ち合う予定。
久々にあの毒舌が聞けると思うと楽しみですw
一緒に観光ツアーだな。

ということなんで
アナログ レコードのプレスは「Decca Ltd」にひとつよろしく。

【 2010/11/16 21:20 】

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男はつらいよ。

星野哲郎さんのご冥福をお祈りします。




「寅さんの名セリフ」

「飯食って、働いて、寝て、雲古するだけ
それじゃーお前さんは単なる雲古製造機じゃないか。」
と言う寅さんのセリフもいつも心にとめて生きております。

【 2010/11/15 22:33 】

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Anniversary

先日も告知しましたが、十一月十三日 土曜日は

" Cariboo"さんの4Th Anniversary。

レコード抱えて小旅行という感じで、
私も後ほど白河に向かいます。

皆様も良い週末を!


【 2010/11/13 13:40 】

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Suavito

" Yard Link Records"のB師匠に教えてもらったスペシャルな一枚。

この曲の詳細はこちらをクリック。

このシングルがまた中々見つからないんだ。
かなり探しました。

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後にファニア・オールスターズのリーダーになるパチェーコ氏。
若き日の彼による63年作品で、いわゆる「Charanga」スタイル。
ブガルー前夜(?)のNYラテン・クラッシックです。

しかし、それにしても
いや、とにかく、
オレ思うに
キングストンのヴィンテージ・セレクター、
オリジナル・サウンドマンのセレクションって奥深いよね。
感心します。素晴らしい。

【 2010/11/12 09:22 】

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Stoney End

アルバム収録のものとはテイクが違います。

作詞、作曲、そして勿論、歌とピアノもローラ・ニーロ。
この時、17才。
言葉を失くしますよね。

後にダイアナ・ロス他がカバーした名曲。





【 2010/11/10 22:45 】

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Cole Espanol

当時、日本でも大ヒットしたトリオ・ロス・パンチョスや
ビング・クロスビーでも有名な「Quizas Quizas Quizas」とその英語ヴァージョン「Perhaps」

ジャマイカでも、バスター「Don't Throw Stone」、
デニス「Perhaps」など数多いカバーが録音されています。

(オリジナルはキューバのオスバルド・ファレス 。1947年作。)

ほんでもって、
このナット・キング・コールのヴァージョンが又、素晴らしい。

「Quizas Quizas Quizas」

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名作「After Midnight」の翌年、1958年のアルバム「Cole Espanol」収録。
ラテンの楽曲を取り上た作品集で、歌も全てスペイン語で歌っています。
キューバ録音。

ジャズ・ファンには無視されがちな企画盤と言えるかも。
なんですが、そこはさすがにナット・キング・コール。
格の違い、というのでしょうかね、
全ての楽曲を自分の色で染め上げています。
悠々たるエレガンス。

「Cachito」、「Te Quirero Dejiste」、「Malia Elena」、等の収録曲全て粒ぞろい。
ホレボレするような歌唱、”時間を止めてしまいそうな歌”がタップリと詰まったアルバムです。


【 2010/11/10 06:57 】

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Norwegian Wood

製作サイドが相当粘り強く交渉したとは言え、
映画化するのをよく了承したな、くらいの感想しか抱いてなかったんですが
予告編を見たら、かなり良さそうです。

「青いパパイアの香り」等を撮ったトラン・アン・ユン監督、
音楽はレディオヘッドのジョニー・グリーンウッド。

「ノルウェイの森」

十二月十一日、公開。

観てみないとわからないのですが
映画の中にもこの曲は出てくるのでしょうか。
【 2010/11/10 06:38 】

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House Of Leo

懐かしいの見つけたので、のっけときます。

ちなみにこの映像で
いきなり出てくる、当時のダンスホール ファッション風の
強烈な服を身に付けた白人女性は ”スリッツ”のアリ・アップさんです。
 R.I.P.
信じられない人、多いでしょうが本当です。
この方、ほぼ毎週 "House Of Leo"のストーン・ラヴに来てましたよ。
(オレもほとんど毎週行っていたからホントの話です、これはw)
ダンスホール大好きだったんですよね。見ればわかるけど。

でも、レゲエファンはアリ・アップさんを知らないですよね。
特に80年以降に生まれた人は。
いや、別に知らなくたって全然かまわないんですが。
オレもあのデカくてド派手な、いつもダンスにいた白人女性が
(失礼。当時、日本の女性でもダンスで同じくらいエグイ格好していた人いましたよねw)
アリ・アップさんだったんだ、と気がついたのは日本に帰国して暫くたってからでした。

とにかく、アリ・アップさんはこの頃、
九十年代にイギリス、ヨーロッパで人気だったインチキDUB、
または「ダビー」(笑)なナンチャラ方面に行かず
ダンスホールに熱中、現場で遊んでいた、んですね。
もうこの頃、既に行くとこ行けば ”カリスマ”的な扱いを受けていたのでしょうけれど、
そんなことは眼中になかったんでしょう。
この人は凡百のイギリス人アーティストと決定的に違う人物だったんですね。
ジャマイカ音楽が本当に好きだった、というのと共に
音楽の本質を聞き分けられて、それをトコトン楽しめる人だったのだと思います。





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【 2010/11/08 22:11 】

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Front Door

ブリクストン・アカデミーでのライヴ。
映像、あったんですね。
(そういえば、昔、六本木WAVEのニ階にこのヴィデオがあったような記憶が・・・
買っておけばよかったなあ~。)

ジャマイカ ナンバーワンのスタイリスト。
只ひたすらにカッコ良いシンガーでした。

R.I.P.





「Live Medly」
89年の"Champion In Action"@フォートクラレンス・ビーチ
バックはサジタリアス。ベースは当然!デリック・バーネット。
このYou Tubeの音だと音量がちいさ過ぎるので全然、迫力伝わらないと思いますが。
因みにこのイベントのトリは全盛期のニンジャでした。
それはそれは凄かったんですよ、マジで。
【 2010/11/06 00:30 】

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Penny Arcade

先日のソロモン・バークさんもそうでしたが
七月に亡くなられたハーヴィ・フークワさんの訃報も
全世界のソウルファンを悲しませたことと思います。

ムーングロウズのリーダー、名ヴォーカリストとして、
又、モータウンの敏腕A&Rとして
そして、マーヴィン・ゲイ氏の師匠、音楽的な育ての親として、
(実際、若き日のマーヴィン・ゲイさんはムーングロウズのバッキングヴォーカルを
していた時期があり、モータウンからのデヴューにあたって
ベリー・ゴーディー・ジュニア社長へのフークワさんからの推薦があったそうです。)
等々、幅広い活躍で名をはせた偉人でした。

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ドゥーワップ、ヴォーカルグループの最高峰であったムーングロウズ。
世界中のブラックミュージックファンに愛されたそのバラード、
「Sincerely」、「Ten Commandments Of Love」(ウェイラーズがカバー。)
「Most Of All」はジャマイカでも別格の扱いだったと言われています。

写真の"Chess"のアルバムは黒人音楽好きには説明不要でしょうけれど
歴史的名作「When I'm With You」、「Blue Velvet」等など
珠玉の楽曲ばかりが収録された素晴らし過ぎるアルバム。
個人的には、この曲が一番好きです。



【 2010/11/05 20:00 】

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Patches

今年ほど多くのアーティストの訃報が相次ぐ年は
過去になかったように思います・・・

ジェネラル・ジョンスンさんも先月亡くなられた、と最近知りました。
享年69才。
R.I.P

チェアメン・オブ・ザ・ボードのボーカルでもあったジェネラル・ジョンスン氏。
特徴のある節回しと粘っこい歌唱、
のどの強さを感じさせるディープな表現力を持ったシンガーでした。

一番有名なのは、この曲でしょうか。

超のつく名作 「Give Me Just Little More Time」
(カイリー・ミノーグもカバーしてたよね。)


そして、彼はシンガーとして活躍しただけでなく
ソングライターとしても数々の名曲を作りだしました。

例えば この曲、
クラレンス・カーター 「Patches」もジョンスン氏が作った曲です。
(この歌を最初に録音したのは、チェアメン・オブ・ザ・ボード。)

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ガーネット・シルクの大ヒット「Mama」の元ネタですね。
「Patches」は父親を讃え、偲び、
残された息子(少年)”パッチス”の苦闘を歌詞にした名作なんですが、
シルクは替え歌で、それを母親を讃える歌にしたわけです。
【 2010/11/03 22:29 】

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Cariboo 4th Anniversary

十一月十三日、土曜日
カリビアン・レストラン&バー「Cariboo」さん@白河 
の4th Anniversary
でレコード回させてもらいます。
ありがとうございます!

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この晩はゆったりとしたラウンジ スタイルということなので
いわゆる「Big People Music」、スゥィンギィーなサウンドも交えながら
楽しい夜を演出できればな、と思っています。
よろしくお願いします。

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グッドミュージックとスパイシーなジャマイカン・フード&ドリンクを
心行くまで堪能出来るスペシャルな"Anniversary"になること必至なので
お近くの方もそうでない方も、是非!!!

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【 2010/11/01 21:20 】

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